タミヤのミニ四駆情報を集めています。2009年3月からミニ四駆をはじめた新参モノです。

本家タンブラーは[JK]かしゆか(Perfume)部長のしわざ。 本家ブログは「のまのしわざ

『数打ちゃ当る作戦』とも言う。
8本、作って近い4本を選ぶだけ。 今回は4本がバラつきが少ない状態で揃いました。しかも1回で。
さらに、「タミヤ公認競技会では使用できません」と書かれている。オリンピックの禁止薬物みたいな扱いだ。それほどまでに強力なモーターという事だろうか。しかし僕は今のところ公式競技に出る予定がないのでこの点に不安はない。そもそもミニ四駆に対して非公式な仕打ちばかりしている僕に公式競技に参加する資格などない。 (via @nifty:デイリーポータルZ:ミニ四駆はヘリコプターになれるか?)

さらに、「タミヤ公認競技会では使用できません」と書かれている。オリンピックの禁止薬物みたいな扱いだ。それほどまでに強力なモーターという事だろうか。しかし僕は今のところ公式競技に出る予定がないのでこの点に不安はない。そもそもミニ四駆に対して非公式な仕打ちばかりしている僕に公式競技に参加する資格などない。 (via @nifty:デイリーポータルZ:ミニ四駆はヘリコプターになれるか?)


ラジーンは東京都23区と都下の間あたりを中心にゆるーく活動しているRCカーを使って遊ぶ集まりです。あまりスパルタンな車を持ち込むフレンドやストイックにひたすら走らせる感じのフレンドはいません。メーカーやスケールも特にこだわりなく、一緒にタイムアタックやレースをやったりしています。そんな雰囲気なので「気軽にスマートに」をモットーとしており、雰囲気を楽しむ集まりですので、特にサーキットなどに遠征などはおこなっておりませんし、おこなう予定も目標もありません。別にフレンド同士興味があれば勝手に行けばいいです。
Keep track of Mini4WD lap times using your phone camera. Place the phone alongside the track, with the red dotted line on the camera preview facing on a track lane. This app will record your lap times as the Mini4WD passes under the camera. (via Mini4WD Lap Timer - Android マーケットのアプリ)
ミニ四駆ラップタイマーの Androidアプリ

Keep track of Mini4WD lap times using your phone camera. Place the phone alongside the track, with the red dotted line on the camera preview facing on a track lane. This app will record your lap times as the Mini4WD passes under the camera. (via Mini4WD Lap Timer - Android マーケットのアプリ)

ミニ四駆ラップタイマーの Androidアプリ


フル充電直後の数分だけミニ四駆のレースで使用するなら三洋エネループ。少しテスト走行等を行ってレース本戦には数分後の状態で使用するのなら松下パナループ・緑パナ(HHR-3MPS)のほうがほんの僅かですが有利ということでしょうか。
<モータの水中慣らしの方法>
注意:使用する水は、水道水や、市販のミネラル水は使用しないで下さい 通電性があり不純物が多いので、逆にモーターを傷めてしまいます 使うのはピュアウォーターですが、蒸留水が一番入手しやすいでしょう 簡単に入手できるのは、バッテリーの補充液(強化液ではありません)です (カーショップやホームセンターで、蒸留水で販売されています) モーターが浸る程度に入れ、まず正方向で10分ほど動かします 最後に、水をよく切ること、5分程度は3Vで動かして下さい 十分な乾燥を心がけてください、水切りが不十分であると、内部から腐食(錆び)してきます また、低粘性のオイルを入れるとさらに性能UPします(KURE5-56などでもOk) この方法は、初期に入っているモーター内の不要な潤滑油だけでなく、必要な分までの 潤滑油までが取れてしまいますので、低粘性のオイルを入れることをお勧めいたします
水中ブレークイン!! その昔、それこそ20年以上前から伝わる540モーター慣らしの秘儀だったのですが、当時小学生だった私は大事な540モーターを水にさらすことなんて出来ず、やったことはありません。また、その方法は秘中の秘のようで、なかなかそのノウハウが分かりません。とりあえず、こいつを実験台に・・・。 ここから先は自己責任でよろしく! 電圧はよく分からなかったので3ボルト。水は水道水です。やばいかなぁ・・・と思いつつ、モーマスにつないで水槽にジャポン・・・。異常が発生すれば、モーマスが感知して止まるだろうと思っていたのですが、意外にもブクブク・・・回ります。カーボンカスがボコボコでてきて、なんだか面白いです。でも、気分悪いです・・・。 とりあえず、仏のAKIRAも我慢の限界で、3分で切り上げました。そのあと水を良く切って、ドライヤーで乾燥(冷・温使い分けながら/意味は特に無し)させます。軸受け部に注油し、コミュにモータースプレーをかましながら、再度普通にブレークイン。これまた3Vで3分。時折スプレーをシュッと吹きかけるとモーター回る感じがします。 さて、再度、モーマスで計測してみると、16,500回転まであがりました。このブレークイン方法は使えないことはないのでしょうが(変な日本語)、この結果をどのように見るべきか。少なくともレース用モーターを試す度胸はありませんが・・・。水から引き上げた後のブレークインの方が効いてんじゃねぇか・・・という突っ込みもありそうですね。(汗) ちなみに、水の中に放り込んだときの電流は5.0Aちょい越え。通常1.6A辺りですので、結構高めに出ます。あまり高い電圧でのブレークインはやめた方がいいかもしれません。
第10項 カッターの刃でモータートルクアップ 以前、某電気メーカーのエンジニアに聞いた話です。
開発時にモーターにクリップがくっついてしまい正確な回転数が得られなかったそうです
遊びで色々なものをくっつけて 磁力を測定したところ
折るタイプのカッターの刃が一番 磁力が強まったそうです。 実際にミニッツに貼ったりしましたが 小さなコースなのでよくわかりませんでした。
しかし 測定値では数字として証明されているので 磁力アップしてるのは
確実です。 もっと 大きくて長いストレートがあれば はっきり分るかもしれません。 注意)回転数やトルク向上により モーターの寿命などが短くなる可能性もあります
     ので納得の上で お試しください。
参考) 今は無き『トルクアップリング』と同じ効果があると思われます。